今日、昼食にうどん禁断症状を和らげる為に、
○清のカップうどん、「かき揚げど○兵衛」 を食べた。(←意味もなく伏字(笑
この「ど○兵衛」の凄いところは、
あれだけ平麺なのに、お湯を注いで5分経ってもしっかりコシが残っているというところである。
あんっなに平べったいのに、噛んだらちゃんと表面は軟らかく、中は固いという、
通称、
「アルデンテ状態」 をキープしている。
普通ね、手打ちでもあの平たさじゃコシを残すのって簡単には出来まへんで。
本職の手打ちうどん屋かて、「なんじゃこりゃ、箸で持っただけでブチブチ切れるで」っていうぐらいにコシが無いとこもおまんのに。(←何故に突然関西弁
とりあえず「ど○兵衛」は、一言で言うと、「美味い」
多少、汁が甘すぎるとか、「かき揚げ」の場合はかき揚げが、「きつね」の場合は揚げが、「肉」の場合は肉が、竜一の好みより甘すぎるという難点があるものの、
基本的に、「美味い」
他のうどん通の人に言わせると、
『「ど○兵衛」が美味いなんて言っている時点で竜一はうどんの味を解ってない。』
となるかも知れないが、
これだけ大衆に支持されて、長年に亘って日本全国でバカ売れしている状況を考慮すると、
美味くないわけがないのである。
言わば、「日本国民が認めた味」と言っても過言ではない。
その「ど○兵衛」をどうして美味しくないと言えるのであろうか!
美味しくないカップうどんが何十年も売れ続けるわけがないのである!(←ゴメン、テンション上がってきた
朝食?
ど○兵衛!
昼食?
ど○兵衛!
夕食?
ど○兵衛!
夜食?
満場一致で、
ど○兵衛!と、自然になる一連の構図は、「ど○兵衛」でしかなしえないし、
あの伝説の平麺抜きには語れないのである。(←なんのこっちゃ
夜食?
「○○!」って、特定のうどん屋の名前を深夜2時に叫ばれても、開いてないよ普通。
でも、「ど○兵衛」は例え何時でも買っておいたら食べられるし、近くにコンビニがあれば買っておく必要すらない。
ブラ〜ボ〜。
(↑なにこれ
そりゃま、実際、本職の手打ちうどん店とは比べちゃいけない味だったりもしますが、
あの細い平麺で、ちゃんとコシがあることに、
小泉元総理風に、
感動した!
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※ カップうどんは決して体に良い食べ物だとは思いません。カップうどんのご利用は計画的に。(←そりゃお前だ!