生姜焼きでも書いたとおり昨日は地元のおっちゃん達と飲んでいたわけですが、その飲み会の中で心に残ったおっちゃんの話をご紹介します。題して、 「田舎の中心で、おっちゃんも叫ぶ」第一話 「過ぎ行
生姜ないブログ|2007/02/05大丈夫?
こんなときは、もう点滴しかないですわぁ。
私は二日酔いで会社。の時は、点滴Lサイズを注文してました。
しかし、返杯・一気飲み・・・もう私の年ではムリですねん(涙)
>ハルさん
点滴Lサイズを注文って、、、(笑
なんか、マックでコーラのLサイズを注文するかのようなノリっすね。(T▽T)
返杯が無理だなんてまたまた〜。〜(m~-~)σ"" ツンツン
ホントは全然平気なんじゃないんすか〜?( ̄∇ ̄)
まあ、地方ではそういうことが有るみたいですね・・・
沖縄諸島の島々では・・・泡盛が・・・
鹿児島では「なんこ」が・・・
ざるを通り越してわくの俺には関係ないけど・・^^
二日酔いは、まだ片手で数えられるほどしかなったこと無いおいらでした^^
>kyodaiさん
高知には、泡盛みたいな、その地方独特の酒という感じのはないんですが
飲み方は独特の飲み方がいろいろありますね〜。
高知の人間でも恐れるのが、「可杯(べくはい)」という盃。
なんとこの盃、底が平らじゃなくって、丸くなってるんです!
要するに、飲み終わるまで下に置けないということ。
これはさすがの私も怖くてチャレンジできません。 ̄▽ ̄;)